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契約・約款

(2019年9月10日更新)
2019年9月9日(月)にYahoo!プロモーション広告APIの新規受付を終了しました。Yahoo!広告APIのお申し込みは、β版の提供開始までお待ちください。詳しくはお知らせをご参照ください。
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プロダクト共通

Q: Yahoo!プロモーション広告APIの申込みにはどれくらいの時間がかかりますか。
A: 新規のお申し込みの場合、申請から利用開始まで、1カ月程度のお時間が必要です。

Q: Yahoo!プロモーション広告APIの契約締結について、プレスリリースを出したいです。
A: 弊社サービスに関するプレスリリースを出される際は、弊社にて掲載内容等の確認が必要になります。事前にお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q: 担当者が変更になりました。必要な手続きについて教えてください。
A: ツール管理者の追加や変更は、Yahoo!ビジネスマネージャーのヘルプに記載の手順でお手続きをお願いいたします。

Q: 事業譲渡・移管を予定しています。譲渡・移管後もAPIを継続して利用できますか。
A: まずはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
担当者より内容を確認させていただき、別途利用可否の連絡をさせていただきます。
なお、内容の確認にあたっては、貴社との秘密保持にて開示いただける範囲で必要となる情報を開示してください。

Q: 事業の管轄部署が変更になりました。再度契約が必要になりますか。
A: Yahoo!プロモーション広告API利用のご契約は、企業単位で締結されています。
管轄部署を変更された場合は、新たな契約の締結は不要です。

Q: ライセンス通知に記載のライセンスタイプとは、何のことですか。
A: ライセンスタイプは、発行されたAPIアカウントの種類を表しています。
APIアカウントに設定されたライセンスタイプごとに、利用できる機能が異なります。

Q: Yahoo!プロモーション広告APIの利用を解約するにはどのような手続きが必要ですか。
A: 解約を希望される日の1カ月前までにお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q: 機能追加やメンテナンス等の連絡が欲しい場合、どのような手続きが必要ですか。
A: Yahoo!プロモーション広告APIに申し込んだYahoo! JAPANビジネスIDの登録メールアドレスあてに、お知らせメールをお送りしています。
他のメールアドレスで受け取りたい場合や、宛先を追加する場合は、プロモーション広告API お知らせメール配信よりお手続きください。

Q: アプリケーション開発を外部に委託する際に注意するべきことはありますか。
A: まずYahoo!プロモーション広告APIを利用しているお客様と開発委託先との間で、利用約款に規定されたヤフーとの秘密時保持義務と同等の契約が締結されていることを確認してください。
次に委託先の会社名をお問い合わせフォームより連絡のうえ、開発を委託してください。
なお、アプリケーションを委託先に再利用させる目的で開発を委託することはできません。
開発を委託する前にアプリケーションが自社の所有物として納品されることを確認してください。

Q: 他社が開発したアプリケーションを利用する場合は、どのようなことに気をつければいいですか。
A: Yahoo!プロモーション広告APIを実装するアプリケーションは、自社が所有するアプリケーションに限り認められます。
原則、他社に所有権のあるアプリケーションを利用することはできません。
詳しくはAPI利用ガイドラインを確認いただくかお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q: 他社サービスとシステム的に連携する場合、APIで取得したデータはお互いのシステムで利用きますか。
A: APIで取得したデータを他社サービス上で二次利用させることはできません。
また、データの二次利用を目的とした機能の実装はできませんのでご注意ください。

Q: 現在代理店としてAPIを利用しています。サービスプロバイダーとして新たにAPIを利用するためにはどのような手続きが必要ですか。
A: 代理店と異なるライセンスが必要となります。専用フォームより、新規お申し込みをお願いいたします。
※2019年9月9日(月)にYahoo!プロモーション広告APIの新規受付を終了しました。

なお、APIアカウントの追加申請受付後に所定の審査を実施いたします。
ご利用を希望されるライセンスタイプ、申請をお断りする場合があります。
あらかじめ、ご了承ください。

Q: サービスプロバイダーとしてAPIを利用しています。 Yahoo!プロモーション広告APIを実装したアプリケーションを他社に販売することはできますか。もしくはサービスとして提供することはできますか。
A: インストール型のアプリケーションソフトとして他社に販売またはライセンス提供するなど、APIのライセンス情報の譲渡・販売に当たる形態でサービスを提供することはできません。
サービスプロバイダーとしてAPIをご利用の場合、APIを実装したアプリケーションをサービスとしてエンドユーザーへ提供いただけます。

Q: Yahoo!プロモーション広告APIの公認ロゴを利用できませんか。
A: 残念ながら弊社では公認ロゴは提供しておりません。

Q: 開発委託会社へ認証情報を共有したいのですが。
A: 開発委託会社へは以下の情報を共有できます。

  • ライセンスキー:ライセンス通知に記載のライセンスキー(16桁)
  • APIアカウント:ライセンス通知に記載のAPIアカウントID(16桁)
  • APIアカウントパスワード:お客様が設定した任意の値

なお、事前にお客様がYahoo! JAPANビジネスIDの認証を行い、API管理ツールでAPIアカウントのパスワードを設定しておく必要があります。
※API管理ツールに掲載されている情報を開発委託会社へ共有する場合は、情報をご確認のうえ、お渡しください。
※開発委託会社への情報の共有は、お客様の責任において行ってください。
※Yahoo! JAPANビジネスID、およびパスワードの貸与や共有はご遠慮ください。

Q: プログラムタイプの種類と違いは何ですか。
A: プログラムタイプには「Yahoo!プロモーション広告API Lite」と「Yahoo!プロモーション広告API」の2種類があります。
また、プログラムタイプによって、リクエストの制約内容が異なりますので、詳細については以下のページをご参照ください。
リクエストの制約

新規でYahoo!プロモーション広告APIを申し込んだお客様は、通常「Yahoo!プロモーション広告API Lite」が設定されています。
「Yahoo!プロモーション広告API」へのプログラムタイプの変更をご希望の場合は、担当営業までお問い合わせください。

※「Yahoo!プロモーション広告API」ライセンスのご利用には一定の条件を満たしている必要があります。
※「Yahoo!プロモーション広告API」ライセンスのお申込時には所定の審査を実施しております。

        
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